ビックギフトと他業者の大きな違いとは

ビックギフトのクレジットカード現金化方法は他社と大きく違う点がいくつかあります。

今回この記事ではその大きな違いについてお話させていただきます。

ホームページの換金率の表記の違い

まず初めにビックギフトのホームページと他社のホームページに記載している換金率のちがいについてです。

他社の場合

クレジットカード現金化業者の多くはホームページ記載の換金率を常識外れに高く記載しています。


最大98.9%!!

本当にこの換金率で現金化できたら利用者は涙を流して喜びますよね(笑)

しかし、ここに記載してる98.9%はあくまで最大値であり、ある条件を満たさなくてはいけません。

こちらの業者は101万円以上の申込の場合、ASKになっているので98.9%になるのではないでしょうか?

ま、100万以上で申込みする人も数少ないと思いますけどね(笑)

ようするに、ホームページのトップにデカデカ載せている最大値の換金率は客寄せのために記載しているだけなのです!

例えばこちらの業者は、1万円~10万円までの申込は即日プランで87%と記載してありますよね!

98.9%-87%=11.9%も実際には違いがあるのです。

でも87%だったらすごく高い換金率じゃないですか?

業界一番じゃない!?

 

なんて思う方も多いようですが、実際には87%の換金率で現金化することは100%あり得ません!

は?なんでよ!!!!

説明しなさいよ!!!

ではカラクリを説明させていただきます。

実は、87%から『決済手数料』『消費税』『送料』『振込手数料』などがプラスで引かれ、最終的には67%くらいの換金率になるのです。

表示換金率から手数料がかかります!としっかり伝える現金化業者も少なからず存在しますが、ほとんどの現金化業者は利用者に伝えることなく手続きをします。

利用者の多くは、振込された金額を確認して初めて気づきます。

あれ!?少なくない??と思い業者に電話します。

業者は手数料の話しを淡々と話し終了です(;O;)

もちろんキャンセルすることも出来ませんし、どこかに相談することも出来ません。

これが悪質な現金化業者のやり口なのです。

表示換金率から20%は手数料で引かれてしまう事を覚えておきましょう!

 

ビックギフトの場合

続いてビックギフトの場合です。

換金率

ビックギフトのホームページに記載されている換金率は見ての通り、現実的な数字になります。

他社のホームページ比べるとビックギフトの換金率は一見、大したことないように見えますがビックギフトはホームページ記載通りの換金率で現金化することができるので、結果どこの業者よりも高い換金率で現金化することができるのです!

『注意事項にも』
他社の高い還元率・換金率・買取利率にご注意ください!
別途、決済手数料・消費税等の名目で差し引かれます!!
弊社のお買取利率は実際の振込金額であり業界最高換金率です。

と記載があります。

ビックギフトのホームページに記載されている換金率は実際に振込される金額の換金率です!

 

クレジットカード現金化をする上で一番重要なのは表に見える換金率ではなく、実際に振込される時の換金率が重要になります。

 

管理人の私もビックギフトは数回利用しましたが、本当にホームページ記載通りで嘘偽りがありませんでした。

利用者を騙す業者が多い中、ビックギフトは誠実な業者と言えるでしょう。

本人確認方法の違い

クレジットカード現金化業者に申込した場合、必ずあるのが本人確認です。

利用者の中には他人のクレジットカードを勝手に使ったり、もっと悪質なケースですと、偽造カードを使うこともあります。

そのため、必ず本人確認書類とクレジットカードを写メで送ってもらい、本人の物で間違えがないか判断しています。

ですが、クレジットカードの情報を送るのってすごく抵抗がありますよね…。

ここでもビックギフトと他社との違いが現れます。

他社の場合

・身分証明書と保険証

・身分証明書を自分の顔横に置いて自撮り

・クレジットカード情報全て(両面)

ビックギフトの場合

・身分証明書(現住所)

・クレジットカード(両面)

*クレジットカードの表面の一部の番号と裏面のセキュリティコードは隠して撮影

いかがですか。

他社の場合、クレジットカード情報を全て送らなくてはいけないのに、ビックギフトは一部番号とセキュリティコードを隠して送ってもらう。

利用者からしたらすごい違いだと思いませんか?

業者も不正利用されるリスクがあるのはわかりますが、逆を言えば利用者だって悪質な業者だった場合、不正利用される可能性だってあります。

しかも顔も見たことない他人にカード情報を渡すなんて、よくよく考えたら恐ろしいですよね(笑)

日本だからまだ、犯罪に使われる可能性は低いと思いますが、これが海外だったら確実に不正利用されると思いますよ(-_-;)

ビックギフトは利用者の細かい所まで気遣いしてくれる業者ですね!

 

指定商品の購入方法の違い

最後に、指定商品の購入の方法にもビックギフトと他社では大きな違いがあります。

他社の場合

ほとんどの現金化業者は、利用者のカード情報を業者側で入力して決済作業を代行しています。

業者側で決済作業するので、実際に商品を買っているのかもわかりませんし、架空決済の可能性も考えられます。

このような方法を取るのはキャッシュバック方式の現金化業者に多く見られ、決済完了後にパワーストンなど(価値の無い商品)が自宅に送られてきます。

メリット
・商品購入を業者側で行うので入金が早い
デメリット
・カード情報が漏れて不正利用される危険性がある・カード会社の規約違反(第三者の使用禁止)・自宅に商品が届くので家族にバレる可能性がある

 

ビックギフトの場合

ビックギフトはAmazonギフト券Eメールタイプの買取専門店になります。

商品購入は自身のアマゾンアカウントからカードを登録して購入しますので、カード情報が漏れる心配がありません。

指定のアドレスにギフト券を送り、到着後振込されます。

ビックギフトはメールで全て完結するので、自宅に商品が送られて来ることも一切ありません。

メリット
・自身で購入するのでカード情報が漏れない
デメリット
・自身で購入するので手間がかかる・ギフト券の発送に時間がかかることがある(1時間~2時間)

クレジットカード現金化をするならなるべく安全取引することをオススメいたします。

 

まとめ

皆さんいかがでしたか?

ビックギフトと他社では大きな違いがありましたね!

インターネット上にビックギフトが『危険』や『悪質』などと書かれている記事をちょくちょく目にしますが、もしビックギフトが危険だとしたら他社はどうなるんでしょうね!

極悪非道ですかね(笑)

もし、ビックギフトを批判しているサイトがあった場合、そのサイト自体もしかしたらウソだらけのサイトかもしれませんね!

くれぐれもビックギフトを批判しているサイトには気をつけましょうね(‘◇’)ゞ