アマゾンギフト券Eメールタイプの現金化は最も安全

 

 

ネット上でアマゾンギフト券Eメールタイプの現金化は『危険』『利用停止になる』などいろいろな情報が出ていますが、本当にアマゾンギフト券Eメールの購入は危険でカード利用停止になるのでしょうか?

詳しくお話させて頂きたいと思います。

アマゾンギフト券Eメールとは

アマゾンギフト券Eメールタイプはその名の通り、メールで送れるギフト券になります。

金額を選択し、送りたい相手のメールアドレスを入力するだけでOK。

送られた相手はギフト券番号(例:A1A1-B2B2B-C3C3)を自身のアカウントに登録すればAmazonのサイトで出ている商品であれば何でも購入することができます。

Amazonは商品数が数万点あり、人気が高いためギフト券の価値がほとんど下がりません。

アマゾンギフト券の安全性について

ギフト券関係は基本的にクレジットカードで購入することができません。

理由としては、ギフト券は換金性の高い商品だからです。

商品券やギフトカードなどの金券類は、販売した金額そのままで利用できるいわばお金と同等のものです。

クレジットカード決済を利用すればカード会社に3%程度の手数料を支払わなくてはいけません。

10,000円で仕入れたものを9,700円で売ってしまっては赤字が拡大するだけになってしまいます。

そのため、クレジットカードで商品券は購入できないのです。

しかし、唯一クレジットカードで購入できるギフト券がアマゾンギフト券Eメールタイプです。

言い方を間違えました!

クレジットカードでしか買えないギフト券がアマゾンギフト券Eメールなのです!

amazon側がこのギフト券はクレジットカードでしか販売しません。と決めたのに、その商品を購入したら『カード停止』や『危険』な事があると思いますか?

そう!カードが停止になったり、危険なことは1㎜もないのです。

ではなぜ、利用停止や危険などと書かれるかと言うと理由があります。

アマゾンギフト券が危険と言われる理由

現時点でネット上に存在する現金化業者の90%くらいはキャッシュバック方式の現金化業者(パワーストーンなど自宅に送られて来る業者)なのです。

残りの数%が買取方式の業者です。

実は、アマゾンギフト券Eメールタイプが安全なのはどこの業者も知っています。しかし、アマゾンギフト券Eメールが安全と利用者の皆さんに知られたら買取方式の業者にしか行かなくなりますよね!

そうなるとキャッシュバック方式の業者は商売あがったりです(-_-メ)そのため、ウソの情報を大量にネット上に流し、利用者にアマゾンギフト券は危険だよ!危険だよ!って植え付けているだけなのです。

それが、インターネットの怖さでもあります。

アマゾンギフト券Eメールを購入する場合、アマゾン側とカード会社で軽い審査(登録情報が間違っていないかなど)あり、その審査にパスした人しか買えない商品なので、むしろ安心して購入できる商品なのです。

また、ニュースなどでアマゾンギフト券の詐欺被害があった!などと報道していますが、実はアマゾンギフト券Eメールタイプではなくて、コンビニなどで購入出来る(裏面をコインで削ったら番号が出る)カードタイプなのです。

1年前くらいに13億円近くamazonギフトカードで詐欺を働いた人が逮捕されています。それも全てコンビニで買えるカードタイプでした。

アマゾンギフト券は『カードタイプ』『印刷タイプ』『Eメールタイプ』『チャージタイプ』などいろいろな種類があります。

正直、アマゾンギフト券に詳しい人でないと、ここまでいろいろな種類があるって知らないと思います。

アマゾンギフト券は危険!と書かれていれば、全てのギフトが危険に聞こえてしましますが、そんなことありませんので勘違いしないように(;O;)

まとめ

皆さんいかかでしたでしょうか。

アマゾンギフト券Eメールタイプが安全だと言うことは理解していただけましたでしょうか!?

クレジットカード現金化の中で、一番安全に利用できるのは『買取方式でアマゾンギフト券Eメール』と買取してくれる現金化業者です。

逆にキャッシュバック方式の現金化業者は、業者側で利用者のカード情報を入力して決済作業をするため、実際にどのような商品を購入しているか利用者はわかりません。

個人的な意見を言えば、恐らく架空決済(カード情報を入力して決済作業だけする)しているのではないかと思います。

もしくは価値のないパワーストーンを数十万円で出品し、自社サイトで購入しているのかもしれませんね。

はっきり言ってキャッシュバック方式のほうが危険なことは多いと思いますのでご注意ください。